特進コース

特進コースの教員紹介

「家族に言えないことも、先生になら相談できる」
生徒たちからそう親しまれる先生が
学習をサポートします。

「かぎこう」の理数・情報・文系クラスは、一学年が10人前後の少人数制。
学習面では、先生が生徒一人ひとりとしっかり向き合い、理解度をみながら授業を進めていくので、
生徒たちからはよく「授業が面白い、楽しい」という声を聞きます。
また、「勉強だけでなく、プライベートな面でも相談できる先生が多い」と話す生徒が、たくさんいるのも自慢です。

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理科担当

熱田先生

「研究者の卵」の
育成を目指しています。

理数クラスでは、実験とフィールドワークの授業を多く取り入れています。生徒たちが実験や実習に目を輝かせながら取り組み、先生に質問を投げかけ学びを深めている様子を見ると、「いいぞ、がんばれ」と応援したくなります。また特徴として、現象をただ観察するだけではなく、「なぜ、その結果が生まれたのか?」を深く考察する大切さを伝えています。そして、進学後もその志を貫徹できる「研究者の卵」の育成を目指しています。

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数学担当

門司先生

「考える力」と「応用力」を習得します。

教科書の授業では、演習問題を多く設けています。基礎的な問題から、大学入試問題までを取り上げながら、「考える力」と「応用力」を習得します。また、問題に対しては、生徒自らが考え、周囲の生徒と相談しながら正解を探し出す、というやり方を大事にしています。教員が正解を導くのではなく、生徒が自分で問題を解決できるようになる。そして、それが生徒たちの自信になり、数字が楽しくなる。そんな授業をお届けできれば、と思っています。

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情報担当

山本先生

基礎から丁寧に学習させることを目標としています。

情報クラスでは、IT・インターネット社会の第一線で活躍できる、未来の技術者たちを育てていきます。基礎から丁寧に伝える教育と、生徒自身の学習意欲の確立を通じ、「パソコン検定2級以上」「ITパスポート」など、ICT関連の検定合格を目指します。プログラミングについてはWebページ作成やロボット制御など、幅広い学習を行います。インターネット、AI、IOTに関わりたいという目標を、一緒に実現させましょう。

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理科担当

伊藤先生

「研究者の卵」の
育成を目指しています。

理数クラスでは、実験とフィールドワークの授業を多く取り入れています。生徒たちが実験や実習に目を輝かせながら取り組み、先生に質問を投げかけ学びを深めている様子を見ると、「いいぞ、がんばれ」と応援したくなります。また特徴として、現象をただ観察するだけではなく、「なぜ、その結果が生まれたのか?」を深く考察する大切さを伝えています。そして、進学後もその志を貫徹できる「研究者の卵」の育成を目指しています。